観た映画の感想が綴られてます。ゆったり、更新。
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ALWAYS 続・三丁目の夕日
2008年06月28日 (土) | 編集 |
ALWAYS続・三丁目の夕日

昭和34年、日本の空は広かった。


第1作目で登場人物の紹介は済んでるので、
今回は街の風景や生活シーンをじっくり見せながらゆったりと進みます。
こういう街並みには、きっとこういう人が住んでいるんだろうなーっと思わせるような
街並みと人がマッチし、安心して観れる映画です。
幸せな笑声が聞こえてきそうですね。

観てて思うのは、
その当時のテレビ、冷蔵庫って、
ものすごくカッコよくデザインされているなぁと思います。
シルバーがアクセントになっていて、ものすごく近未来的。
その当時のテレビ、高価なものってこともあると思いますが、
居間における存在感が、何か違う感じがしますよね。
テレビが映ってなくても
何かきっと面白いものが映りそうな予感がするんですよね。
逆に、
今のテレビはシンプルすぎ、機能的すぎで、
味がないなぁと、そんなことを感じながら観ております。


『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 2007年【日本】
ドラマ
監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/薬師丸ひろ子/須賀健太
私の感想:★★★★☆ 鈴木オートを訪ねてみたい。
ちなみにヤフー映画評では(★★★☆☆3.97点)でした。
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