観た映画の感想が綴られてます。ゆったり、更新。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


惨劇の披露宴!REC/レック3 ジェネシス
2012年04月25日 (水) | 編集 |
2012年4月28日(土)より、全国順次ロードショーされる『REC/レック3 ジェネシス』は、3作目にちなみ、「公開日から333日間、誰でも1,000円キャンペーン」を実施だそうです。

REC/レック3 ジェネシス予告

血まみれの花嫁、チェンソー、面白そうですねー

333日間ということは、この映画は、
1,000円で上映というということですね。
3作目だから、3Dとかいうの、よくあるけど、
そういう部類にしてないのは、いいですよね。

すでに、第四作『REC/レック4 アポカリプス』も、監督ジャウマ・バラゲロで、製作中。第三弾は、第一作・第ニ作の脚本を担当したパコ・プラサに監督が任されてます。
上映予定劇場は、公式サイトでお確かめください。→http://www.rec3.jp/

◎前作感想→[REC/レック] [REC/レック2]

ドラゴン・タトゥーの女/ルーニー・マーラ画像
2012年01月05日 (木) | 編集 |
『ドラゴン・タトゥーの女(The Girl with the Dragon Tattoo)』主演ルーニー・マーラ(Rooney Mara)のVOUGEの写真です。カッコいいですね、せっかく集めたので出しときます。

ドラゴン・タトゥーの女_ルーニー・マーラ_01

ドラゴン・タトゥーの女_ルーニー・マーラ_02

ドラゴン・タトゥーの女_ルーニー・マーラ_03

ドラゴン・タトゥーの女_ルーニー・マーラ_04

ドラゴン・タトゥーの女_ルーニー・マーラ_カバー

ルーニー・マーラA

この『ドラゴン・タトゥーの女(The Girl with the Dragon Tattoo)』は、ただのリメイクで、楽してお金を儲けよう、というハリウッドらしい(^^)三部作。私的には、この作品の魅力は、リスベットのキャラだと思うので、ルーニー・マーラ演じるリスベットが、どんな感じかなーというところに興味ありです。

映画『ドラゴン・タトゥーの女』は、2012年2月10日より公開!公式サイト
前売特典は、オリジナル・ポストカード&ブラックノートです。

あけましておめでとうございます
2012年01月01日 (日) | 編集 |
The Girl with the Dragon Tattoo Rooney Mara

年が明けました!
龍年なので、画像は、もちろん、ドラゴン・タトゥーの女(The Girl with the Dragon Tattoo の Rooney Mara)です。

※本年度公開のハリウッド版タイトルは、『ミレニアム』じゃなく、『ドラゴン・タトゥーの女』となってるみたいです。
ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女(オリジナル版)公式サイト
ドラゴン・タトゥーの女(ハリウッド版)公式サイト

ゆるゆるとした更新ペースのブログですが、
本年度もよろしくお願いします。

◎感想記事のリンンク→『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女

岩風游鉢(ゆうはつ)を作ってみた。
2011年09月03日 (土) | 編集 |
岩風游鉢_写真01
『游鉢(ゆうはつ)』と、言うらしい。
要は、植木鉢なんですが、これの作り方を教わってきました。

これは、焼くのではなく、乾かして作る鉢で、
通気性が良く、植物に優しい鉢です。
岩風游鉢_説明
作り方は、↑上図のとおりです。
紙の凹凸によって、岩のような表面が決まってくるわけですね。
写真は、製作した翌日に、紙を取った時の状態です。
初めてですからね、こんなもんでしょう。
それにしても、紙を、はがしていくのが、たいへんだったわ。ε=( ̄。 ̄;)フゥ

もう少し、乾いていくと、味わいが出てくるんだろうか。
乾かしたあと、アルカリ成分除去のため、
水洗い→乾かすを、1週間ぐらい繰り返し、やっと完成だそうです。
不細工ながらも、鉢を、自分で作ってみるのは、面白いですね。

かわいい人喰い鮫、現る! キューピー×『赤い珊瑚礁』のサメピー。
2011年08月21日 (日) | 編集 |
赤い珊瑚礁 オープン・ウォーターのサメピー

ホオジロザメが、うようよするグレートバリアリーフの海で、
なんと、ヨットが転覆。5人の若者男女が、
サメ地獄の恐怖にさらされるという映画『赤い珊瑚礁 オープンウォーター』。
監督は「ブラックウォーター」を撮っている方で、
ワニの次は、サメときたもんだ!
公開劇場は少ないですが、この映画の前売りに『サメピー』がついてます。

東京方面では、8月13日(土)から公開されていますが、
他の地域は、これから順次公開です。
公式サイト→http://akaisangosho.com/
リアル恐怖系の「オープンウォーター」や「フローズン」の派手版といった感じでしょうね。「ブラックウォーター」も、登場する姉妹の心情の変化は、うまく描かれていたと思います。ほどほどに期待できる映画じゃないでしょうか。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。